円広志の嫁や246バッジの意味は?娘とは断絶?パニック障害の過去も!


出典元:http://the-rankers.com/posts/ex-panic-disorder-celebrity/4

とんでとんでとんでとんでとんで……まわってまわってまわってまわーるーーー。

の曲を作った事で有名な円広志さん。

関西ではかなりの有名人なのに、関西以外の地域では意外なほど知名度が低いんですってね!

3月22日のナカイの窓は関西のカリスマSP!円広志さんだけでなく、リポーターのさゆり月亭八光さんも出演するようです!

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円広志の嫁や娘は?


出典元:http://raqoo.info/img/i-ch/%E5%86%86%E5%BA%83%E5%BF%97

名前:円 広志(まどか ひろし)

本名:篠原 義彦(しのはら よしひこ)

生年月日:1953年8月21日(63歳)

出身地:愛知県安芸郡東洋町

学歴:追手門学院大学経済学部

職業:シンガーソングライター/作曲家/タレント

所属事務所:オフィスとんで

円広志さんというと、この曲がデビュー曲で大ヒットして、一発屋になったというイメージを持っている人も多いかと思います。

関西では「よーいドン」でほぼ毎朝見る顔ですけどね。

円さんの代表曲はJALのCMにも使われた「とんでとんで……」の曲です。

題名は夢想花(むそうばな)です。

題名を知らなくても、曲は知ってる!という人が多いと思います!

1978年にこの曲でデビューし、大ヒットしますが、その後はヒット曲に恵まれなかった円さん。

意外とそういう人って多いですよね、一発目の楽曲で全部出し尽くしちゃって次が続かない人。

でも円さんは違ったようですね!

1983年に森昌子さんに「越冬つばめ」という楽曲を提供して、それが大ヒットしました!

その後は、関西のバラエティ番組を中心に活躍し、テレビやラジオのレギュラーを何本も抱えるほどの売れっ子になりました。

プライベートでは、aikoの父親と親交があるようで、デビュー前は「苦労するよ」とアドバイスをしていたようですね!

今でもaikoの父親が経営するスナックの常連さんなんだそうです!

ところで、1977年に結婚した嫁とは20年以上別居中で、円さんが家に入るためには嫁さんの許可が必要らしいです……。

気になる名前や年齢、画像も調べてみたのですが、恐ろしいほど何の情報も出てきませんでした。

二人の間には娘がいて、孫にも恵まれているようですが、ある時酔った勢いで取り返しがつかないレベルの下ネタを娘に口走ったことがきっかけで現在絶縁中だそうです……。

どんなことを口走ったのかについては調べれば出てきますが、ちょっとここに書くのもはばかられるほどアウトな内容なので、気になる人は自分で調べてみてください。

246バッジの意味は?


出典元:http://blog.goo.ne.jp/i-sing-jazz/e/42c92bcebd4a81c395eb8e4fc2996090

円広志さんがいつも衣装に着けている246のバッヂは、円さんが作ったスタジオの名前で、実は深ーい意味が込められているのだそうです。

夢想花が大ヒットしたものの次に続くヒット曲を作れなかった円さんは、いつか東京でまた一花咲かせたいと常々思っていたそうです。

246というのは、東京のど真ん中を通る国道の番号です。

そんなわけで、円さんのブログにこんな記事があるのを発見しました。

246の意味は、東京のど真ん中を走る国道246号線からとり、いつかは又、東京で勝負じゃ長音記号1パンチ!とつけたんです

夢があるならいつまでもそれに向かって頑張ってほしいですね!

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パニック障害だったの?


出典元:https://gunosy.com/articles/aOJLu

テレビやラジオのレギュラーを何本も抱え、寝る間もないほど働きづくめだった約17年前、突然円さんの体に異変が起きたそうです。

バラエティの番組に出演中に、ただ座っているだけなのに目の前がぐるぐる回っていて倒れそうになったという円さん。

エレベーターに乗り込もうとする時、エレベーターが落ちたらどうしようと不安になって乗ることができなくなってしまったそうです。

コワイですよね……。

パニック障害って今の芸能人の中でもカミングアウトしてる人は多いです。

長嶋一茂さん、堂本剛さん、大場久美子さんなどなど、芸能界ってストレスが多そうですもんね。

実社会もどっこいどっこいですけど。

残業月100時間とかサブロク協定とか、通用しなさそうですしね。

円さんは一時、妻に手を握ってもらえないと眠れず、外に出かけることも出来ず、当時の自分を振り返った円さんはこう表現しています。

降板した当初は濡れ落葉みたいに妻にひっついていました

相当辛かったようですね……売れっ子だからこそ忙しかったのだろうし、売れっ子だからこそファンの視線や関係者のプレッシャーがキツかったのでしょうね……。

現在はそれを克服して、フル稼働していたころよりも自分を大事にするようになったそうです。

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